物件検査について

物件検査について

物件検査について
ハワイ不動産購入申し込み後に、まず初めに手配をさせていただくのが、物件検査です。

こちらは、任意なので絶対にしなければいけない訳ではありませんが、物件の今の状況を把握する為にも、買い手様には、プロの検査士を雇って調べていただくことをお勧めしています。

主に、電気系統、水回り、窓などのメインのものを中心にチェックしていただきます。

ハワイの物件売買は、現状売りが基本な為、売り主さんは、今現在の状態で買ってくださいとのリクエストをして来ますが、水回り、電気系統等、大きな修繕が必要な場合には、交渉して、修繕をお願いする事もあります。

物件検査士からレポートが来てから、実際に取引を先に進めるか? の判断をしていただき、オーケーが出てから、第2手付金の支払いへと進みます。

その他、ハワイ不動産の購入・売却の流れについてのお問い合わせは、お気軽にお問い合わせフォームより、ご連絡くださいませ。

ホームティーク不動産5周年記念

ホームティーク不動産5周年記念

ホームティーク不動産5周年記念
私の所属させていただいております、ホームティーク不動産が5周年を迎えました。

あつこ社長の元、エージェントも増えて増々賑やかに盛り上がっております。

ホームティークを通して、沢山のお客様との素晴らしいご縁に恵まれ、お取引が終わった後も、家族のようにお付き合いを続けさせていただいており、本当に感謝しております。

今後とも、お客様の立場に立って、迅速丁寧な対応を心がけて行きたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

ハワイ物件購入手数料について

ハワイ物件購入手数料について

ハワイ物件購入手数料について

ハワイで物件を購入される際に、実際の購入金額以外に、購入手数料はいくら掛かりますか?

ハワイの場合は、日本と違って、購入する際には、エージェントへの手数料は発生いたしません。エージェントへの手数料は、売り主さんの負担となります。

その他に掛かる諸経費としましては、

登記手続き時の実費としてエスクロー費用、名義調査・保険料、登記料、管理会社への名義変更料など、売買価格の1%くらいをお考えください。また、不動産取得税、消費税、印紙税など取得に関わる税金類もありません。一般に住宅購入の際、買い手には手数料はかかりません。また不動産取得税などもありません。購入の際、エスクローを通して必要な経費は以下の通りです。(エスクローとは日本にはない、司法書士、信託銀行、抵当権調査、抹消手続、登録準備を中立な立場で登記まで見守る私立の機関です。)

  • 購入物件の権利書調査、レポート費
  • 購入物件権利書の保険プレミアム
  • 登記準備各書類作成料
  • 公証人費用
  • 物件により管理会社への名義変更徴収
  • 管理費、固定資産税などの日割計算と登記後1ヶ月徴収
  • エスクロー費の半分
  • 購入物件のプロによる建物調査費(オプション)
  • 通信、郵送費
  • ローンを組む場合は、鑑定費やローン費用
  • 契約内容にて修理、クリーニング費

上記を含め購入金額の約1%程度を経費の目安としてお考えください。

ハワイ不動産購入の流れ

ハワイ不動産購入の流れ

ハワイ不動産購入の流れ

ハワイでの不動産購入は、日本での取引と違って、書類もすべて英語となりますし、購入の流れ等、初めて経験される方も多いと思いますので、実際にどのような順序で、購入から登記まで行われるのか? をご説明させていただきますね。

まず、最初にハワイに不動産を購入するに当たり、使用目的に応じた物件選定をさせていただきます。

別荘として使用するのか? 自分がハワイに滞在時には、宿泊希望で、使わない間は、賃貸に出したいのか? ビュー、間取り、エリア等お客様のご希望を詳しく聞いた後に、条件にあった物件を選んで、メールにて送らせていただきます。

購入申し込みをしたい物件が決まったら、わたくしが購入申込書を作成させていただきます。

買い主との合意が付いた時点で、購入確約となり、手付金の支払い等が必要となって来ます。

その後の購入手続きの流れはこちらに詳しく記載させていただいておりますので、ご覧くださいませ。

実際にご購入いただいたお客様から、一番多くいただくコメントは、思ったより簡単にスムースに購入が出来て驚いた! とのコメントをいただきます。

実際の取引には、ステップごとに詳しくご説明させていただきながら、進めて参りますので、安心しておまかせくださいませ。

ワードビレッジ ANAHA (アナハ)

ハワイの新築物件

ワードビレッジ ANAHA (アナハ)

「ハワイで新築物件ってありますか?」

とのご質問もよく受けますが、答えは「ございます!」

ハワイの投資の第一段階として人気のワイキキエリアは、1970年代前半に建設されたコンドミニアムがほとんどですが、リッツ・カールトンも最近完成しましたし、

開発の進むアラモアナの西側のカカアコエリアには、

ワイエア、アナハ、アエオ、ケキロハナ、に続き2021年に完成予定のアアリイ、コウラと続々と新築ラッシュが続いております。

アラモアナショッピングセンターの山側には、スカイというコンドミニアムも2022年に完成予定で、只今販売中です。

やはりショールーム等を見ると、新築いいな~と憧れますが、別荘でお持ちになる方も増えて来ておりますので、新築物件にご興味のある方は、料金表等送らせていただきますので、お気軽にお問い合わせくださいませ。

ハワイでの不動産売買の流れ

ハワイでの不動産売買の流れ

ハワイでの不動産売買の流れ

ハワイに不動産購入を進めるにあたってよくあるご質問の中に、ハワイに行かずに購入する事は可能ですか?と言うご質問をよく受けます。

特に、バケーションレンタルでお部屋が短期で貸出されている物件の場合、実際にお部屋の内覧をしようと思っても、お客様が、滞在中で、見られないケースが多々あります。

その場合は、現地エージェントのわたくしが、お部屋の空いている日で、お客様の代わりに内覧を行い、写真、ビデオ撮影した物をメールで送らせていただいております。

実際に、契約書のサインは、現地まで行かないといけませんか?との質問もよくいただきますが、今は、契約書のサインもすべて電子サインとなっておりますので、世界中どこにいてもスマホでのサインが可能です。

詳しいハワイ不動産の流れについては、ホームページのこちらに記載させていただいておりますので、ご覧くださいませ。

その他のご質問もいつでもお気軽にお問い合わせくださいませ。

ハワイ不動産の運用の仕方

ハワイ不動産の運用の仕方

ハワイ不動産の運用の仕方

アロハ!

ハワイに不動産ご購入をお考えのお客様からのお問い合わせで、まず最初に、利用目的は何ですか? とお聞きさせていただいております。
ハワイ不動産の所有形態は、

  • ご自分の別荘として使用する。
  • 自分がハワイに来る際にも、利用したいが使わない間は、賃貸に出したい。
  • 長期賃貸に出して、年間を通して安定した賃貸収入が欲しい。

どのようにハワイにお持ちになる物件を利用したいのか?をお聞きして、お客様のご希望に応じた物件をご案内させていただいております。

それぞれの所有形態に対する税金や、管理費の違いなども含めて詳しくご説明をさせていただいております。

ハワイ不動産のお問い合わせは、こちらのお問い合わせフォームより、お気軽にお問い合わせくださいませ。

マハロ